営業日記

群馬県伊勢崎市にあるパソコン技術支援の業者です。

当社は5人〜20人規模の企業・法人様を対象としたサービスを提供しています。

コンピュータシステムのメンテナンスやパソコン導入・入替のコンサルティングが得意です。

連絡先

TEL 0270-24-6253

携帯 090-8490-5606

後閑克己

Youtubeで動画を公開しています。

新年度までもうすぐ

読者の皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
私の近況報告です。
確定申告が終了し、年度末の慌ただしい時期も終わりを迎えようとしています。
お陰さまで、1月・2月は多くのお客様から受注を頂きまして忙しく過ごしていました。
主な受注は以下の通りです。

・歯科医院様 パソコン4台入替/ネットワーク接続
・建設会社様 パソコン複数台の入替作業
・製造業のお客様 業務アプリケーション(会計・給与)システムバージョンアップ作業
・製造及び輸入販売のお客様 故障パソコンからデータ救出/販売システムバージョンアップ
・コンサルタントのお客様 ウェブサイト構築支援
・自治体・行政機関 通信機器の工事
・建設業のお客様 ハードディスクのデータ復元
・製造業のお客様 故障したパソコンのハードディスクからデータ救出
・部品販売会社様 ネット販売システムのバージョンアップ作業
※一部、業務委託案件を含みます。

当店では、パソコンメンテナンス及びネットワーク関連作業(ルーター機器等の接続・交換・撤去)を得意としています。
貴社の北関東(群馬県)での拠点としてご活用下さい。
詳細はお問い合わせ下さい。

状況を変えたければ思考を変える

Youtubeに投稿されていた動画で、非常に参考なり、かつ私が少なからず影響を受けたものがあります。
その内容は次のようなものでした。
--
仕事がうまくいかないという人に共通する事がある。
それは、"この仕事は報酬がこの額だから、それなりの仕事をすればいい" と考える事である。
--
数分程度の動画でしたが、語っていた女性の声や口調まで鮮明に記憶しています。
その時の自分の事を指摘されているように感じました。

人は誰しも"損をしたくない" という気持ちがあります。
"自分が安いと感じる報酬" で高い品質の役務を提供するのは損だと考えるのは自然な事かもしれません。
しかし、ちょっと待って下さい。
そのような思考をしている限り豊かになれないという指摘は正しいのです。

報酬が見合わないから品質の高い役務を提供しないという人は "自分が受け取る事" しか考えていません。
引き寄せの法則によれば、人は自分が出している波動と同じ種類の現象を引き寄せます。
なので、その人の周囲には"他の人には利益を与えたくない、自分だけが最大限に受け取りたい" という思考を持った人たちが集まってきます。
その状況で自分が豊かになれるかどうかは言うまでもありません。

現在自分が置かれている状況は、過去の自分が出した波動によって作り出されています。
状況を変えたければ波動を変える必要があります。
波動を変えるとは、この場合なら "与えられた仕事に感謝して報酬に拘らずにその時の自分にできる最高のサービスを相手に提供する" という事になります。
引き寄せの法則は常に作用しています。
波動を変える事で誰でも自分が願った状況を作り出せるのです。

家電量販店とパソコンサポート

昨日の記事の補足として。
そもそもパソコンサポートというサービスが持っている重要な役割や目的として、企業なり個人がコンピュータ機器にかける費用をなるべく抑えられるようにするという事がある。

例えばある一般家庭において兄弟がパソコンを購入したとする。
パソコンは各自1台必要だが、プリンタはそれほど頻繁には使用しないので1台を2人で使えば十分だろう。
そこでサポート業者としてはプリンタを共用設定して1台でもそれぞれが使えるようにすればいいのではというご提案をする事になる。
これが販売店だったら、当然ながらそんなアドバイスをする事はないだろう。
理由はここに書くまでもない。

インターネット回線も同じだ。
以前、パソコンショップが販売した機器の訪問設定をしていた事がある。
お客様先でショップが販売した機器の接続や設定を行うサービスだが、あるお客様先に行った際、お姉さんと妹さん2人で別々に回線を引いて、それぞれのパソコンにつないでインターネットを使うという作業内容だった。
販売したショップが知識がなかったのか、それとも販売促進の目的でそういった事をしたのか、どちらかは分からないが、全くもって無駄でありもったいない使い方だった。

上記の例でも分かる通り、そもそも販売店という事業形態とサポートというビジネスは相反するものであり、質の高いサポートをショップに求める事自体無理なのである。
パソコン関係で何か相談したい事があれば私宛に連絡いただきたい。
機器の販売を前提としない立場として適切なアドバイスができると思う。

大手家電量販店のやり方

先日依頼を頂いたお客様より聞いた話をご紹介します。

プリンターがうまく動作しなくなり、自分なりに見てみたのだが改善しない。
ある程度の期間使ったものなので寿命も近いのだろうと判断し、新しく購入しようと近くの家電量販店へ。
新しく買い替えるか、それとも今のプリンターが使えるのかの判断を仰ごうとパソコンに詳しい店員の対応を求めたという。

応対に出てきた、この店で一番パソコンが詳しいと名乗る女性に状況を話したところ、あっさりと買い替えを勧められ、それならと比較的普及型の機種を購入する事に決めた。
しかしその段階で女性店員が、パソコン本体は何かと確認してきた。
WINDOWS XP である事を伝えると、この機種はXPでは使えないのではいかと回答してきたという。

これは何もこの店に限った事ではなく、量販店の対応は多くの場合この程度である。
当然ながら店は商品を販売する事で利益を得ている。
だから売る事が全て。
その人が、まだ十分に使えるパソコンを処分する事で損失になろうが、そんな事はどうでもいいのだ。

"この機種はXPでは使えないのではないか" というこの言葉に、この店員の顧客サポートに対するやる気の無さが如実に表れている。
その機種がどのOSに対応しているかは、メーカーのサイトを参照すれば確実に分かる事だ。
そんな最低限の事もせずに、つながらないから本体も含めて買い替えろと言わんばかり。

そこ業界最大手とされる量販店だが、ここまで成長するのに今回のような素人をダマすようなやり方で売上を伸ばしてきたのだろう。
こちらのお客様は最終的に私に相談してくださったので、今の資産を生かす事ができ、明らかに無駄な出費を回避する事ができた。

説明って難しい

最近、ITとか通信関係の商品を説明するのって本当に難しいなと感じた出来事がある。

とあるお店を経営されている方。
現在はNTTの加入電話回線でADSLを利用中。
これを光回線に切り替えて電話もひかり電話にすれば、わずかな料金の追加でインターネットが高速になり、動画なども快適に見られるようになりますよというご案内をした。

その相手の方の反応は インターネットを使った電話を使う必要はないから・・・ というものだった。
NTTのコマーシャルか何かをご覧になって、ひかり電話とはインターネット回線を使って通話をするもので、インターネットを利用する事で例えば何かの情報が検索ができるなど加入電話とは全く別の機能を持った電話なのだと思い込んでいたらしい。

いうまでもなくこれは全くの勘違いで、一部の制約を除けば ひかり電話だからといって加入電話と機能が大きく異なるという事はない。

こちらは別の女性のお客様。
引越しをするので新規にインターネットの契約が必要になり、その手続きの代行を依頼された。
新規に契約するものとして、Bフレッツとひかり電話が必要ですねとご案内したのが、そのお客様はBフレッツというもの何かを正確に理解されていなかったようで、これ以外にインターネット回線の契約が必要なのではないかという質問を受けた。
これも勘違いで、BフレッツとはNTTが提供している光ケーブルの商品名だ。
これを1本引くだけで高速インターネットや固定電話のサービスが受けられる。

今回の例を挙げるまでもなく、商品やサービスを説明する際、こちら側にとって当たり前の事がお客様側は理解できていないという事が実に多いのだ。
お互いの理解の違いがやがてクレームに発展する場合もある。

商品やサービスを提供している側にとっては当たり前とか常識だと信じていても、相手にとってはそうではない事がある事を認識し、より丁寧に確認する事が必要である事を今回の2件の事例から学ぶ事ができた。

無線LANがつながらない意外な原因

ブログネタ
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先日仕事の依頼があったお客様は定年退職されて現在アルバイト中の方。
回線をBフレッツに変更したらそれまで使えていた無線LANがつながらなくなったという事でした。
数日後、訪問して状況を確認しました。

パソコンはソニーのVAIO。
NTTのレンタルルーターにNECの無線ルーターを接続しています。

ノートパソコンは約5年前に購入されたという事でメモリもハードディスクも少なめで特にHDDの残容量はわずかでした。
それが原因で動作が非常に重くなってしまっていました。

このままだと近い将来パソコン自体に問題が起こりかねないのでまずはHDDの空容量を増やす作業から始めました。

購入当時に入っていたソフトをそっくりそのままにしてあった事もあり、使われないままHDDの容量を圧迫し続けていたソフトが大量に入っていました。
それらの中から使用頻度が低く、かつ容量の大きなモノを削除してある程度の容量を確保しました。

次に本題である無線LANの設定に入ります。
インターネットに接続する際、無線LANでの設定以前にケーブルでつながらなければなりません。
ところがルーターからパソコンにケーブルでつないでもブラウザにサイトが表示されません。

2時間以上もかけていろいろと試みたのですが、結論としてウインドウズのプロトコルを構成するコンポーネントが破損して機能しなくなっているという事のようです。

このケースはリカバリー(もしくはウインドウズの再インストール)を行うしかありません。
リカバリーを行うには購入時に添付されていたCDが必要になります。

しかしお客様はそれはもっていないという事でした。
残念ながら今回の作業はこれ以上対処の方法がありませんでした。

この案件の教訓
○無線LANがつながらない場合でも、無線LANの設定以外のところに原因がある事が意外に多い。
○購入時に添付されているCDは後で必要になる場合があるので必ず分かる場所に保管しておく。

なお、Bフレッツにしてからつながらなくなったというのは偶然であり因果関係はないようでした。

餅は餅屋

最近はビラを配っている事もあって、それを見た方からの問い合わせが時々ある
先日受けた電話もやはり問い合わせだった。

内容は、販売したい商品があり、販売サイトをつくるべくホームページビルダーを購入し使ってみたのだがうまく作れないというものだった。
売りたい商品とは仕入れたものでなく手作りの工芸品という事で、オリジナルの商品なら面白いのではないかと感じた。

ホームページビルダーは操作が簡単なはずだが思ったように作れないという話をされていたが、これは初心者の方が陥りやすい部分である。
例えば、このゴルフクラブは使いやすいですよと言われて買ったとしても、ズブの初心者が90を切るようなスコアが出せると考える人はいないはずだ。
当然ながら基礎から練習を積み重ねて少しづつ上達するものだ。
パソコンも全く同じ。
商品を販売するホームページを全く作った事のない人が、比較的やさしく使えるというソフトを買ったところで簡単に作れるはずがない。

逆に言えば、自分にとって何の知識もない部分であるなら、やはりその道の専門家に依頼するのが近道であると言える。
商品を販売するホームページを作るのに、操作がやさしいと言われているソフトを買ってくるという事自体がいかにも初心者の発想だとも言える。

私ならレンタルサーバーのショッピングカートを使う事をお奨めすると思う。
これなら見栄のするページが最小限の手間とコストで作成できる。
そしてブログで集客・誘導する。
扱っている商品が特殊かつ魅力あるものならこれだけも十分アクセスは集まるはずだ。
ただ、売れるかどうかがその商品をいかにアピールするかにかかっている。

いずれにしろ、なんらかの形で販売を始めなければ絶対に売れないのだから、お問い合わせ頂いた方にはどのような形であれ販売を開始する事をお奨めしたい。

混雑の週末

先週末の土曜日はお客様2件へ訪問した。

1件目は吉岡町の法人のお客様。
この会社とはもう長いお付き合いになる。
私が開発に携わったソフトウェアの使ってある商品の通販を行っているのだ。
吉岡町は前橋の北部に位置していて、私の事務所からは上武道路という2車線の国道を走れば渋滞を避けて移動する事ができる。
こちらの作業は予定通り終了した。

この日はもう1件仕事があり、この後玉村町のお客様へ移動しなければならない。
玉村町は前橋市の南側に位置しているので吉岡町から向かうにはちょうど前橋の街中の一番混雑している地域を南北に移動する事になる。

雨模様の土曜日だったが街中は非常に混雑していた。
不景気だと言われてはいるが、そのほとんどは買い物客だろうか。

15キロ程度の距離を移動するのに1時間近くもかかって到着。
こちらは個人の家庭で、パソコンへのメモリ増設とセキュリティ対策という依頼だ。

セキュリティ対策はいくつか方法があるが、今回は契約しているプロバイダが提供しているソフトを使用する事にした。
これなら月々の利用料金に上乗せされて支払えばよいので手間がない。

こういった作業をするには契約しているプロバイダのログインIDやパスワードが必要だが、入会後に時間がたっているとこの書類を紛失してしまう事がある。
大切な書類なのでなくさないように保管する必要がある。

次にメモリの増設を行う。
メモリはそのパソコンの出荷時期によって規格が異なるので、その機種に対応するモノを用意しなければならない。

増設といってもケースを開けてモジュールを取り付けるだけなのだが、この時指に静電気が溜まっていると電子部品を破損するので必ず事前に放電する。
今回は512MBを増設したため、動作が快適になった。

翌日曜日は高崎へ。
知り合いが入居している老人ホームへ慰問した後、子供を遊ばせるために高崎市の子ども科学館などに立ち寄った。
その後新潟直送の魚屋へ買い物へいったのだが、どちらも非常に混雑していて駐車場の空き待ちだった。

もしかしてこれって給付金の影響なのか?
いずれにしろ、不景気も言われているほど深刻ではないという事を思い知らされた週末だった。

フレッツ光の節約効果

今日はこれからフレッツ光の工事が行われるお客様のところに訪問します。
こちらのお客様は代々続く大きな農家で、その地域の住民の多くが同じ姓という、かつて農業が盛んだった地方に比較的よくあるコミュニィティのの中にあります。

フレッツ光は容量が大きいので複数のパソコンに分岐しても実用上十分な性能を発揮します。
という事は今回のような地域で使われるのに理想的な回線であるといえます。

どういう事かといいますと、LANケーブルを引いてくる事で1契約で複数のパソコンがインターネットにつながるという事は、その地域で一人が契約した回線を例えば両隣の家でも使えるという事です。
または無線LANを使うという選択もあります。

さらに電話回線も5つの番号を割り振る事ができるので、両隣の家の電話もひかり電話にしてしまえば基本料金を支払う必要がなくなります。

つまり、1つのフレッツ光+ひかり電話の組み合わせを3件の家庭で共用する事で1件あたり2,500円以下で使う事ができるのです。
ただ、ひかり電話に関してはモジュラージャックが2つしかないので標準の使い方をする限りでは1台の電話に複数の番号を割り当てるという事になります。

NTTもこういった使い方をされる事を恐れてルーターにモジュラージャックを2つしかつけなかったのでしょう。

2世帯住宅とか同一の敷地内に複数の建物が建っている場合、あるいは電話とFAXで別々の回線の加入電話契約はもう必要ありません。

群馬県地域の方で詳しく知りたい方はこちらまで連絡下さい。
無料コンサルします。

0270-24-6253 ゴカン

ネットワークカメラの接続依頼

ブログネタ
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先日ちょっと変わった仕事の依頼を受けた。
ネットワークカメラとパソコンとの接続をして欲しいというのだ。

カメラ自体はすでにお客様と取引のある電器店によって取り付けられていたのだが、そのお店ではパソコンに関する知識はないという事で、そのお客様の知り合いを通して私に依頼が回ってきたという訳だ。

お客様と連絡を取り、指定の時刻に訪問する。
挨拶を済ませて家に上がらせてもらい、まずは話を聞く事から始める。

そのお客様は主婦なのだが、以前に家が空き巣被害に遭っていたり、このところ近所で空き巣狙いが多いという話を聞いて心配になり、留守中に不審な人物が来ていないかを調べるためにカメラを設置したという事だった。

カメラは車庫の屋根付近の家屋全体が見渡せるところに設置されていた。
今日の作業はこのカメラに記録されている映像をパソコンで確認できるようにする事。
私自身、この製品を扱うのは初めてだったのでマニュアルを借りてその方法を確認する。

それによると、SDカードに記録されている映像を見るには製品添付のCDに収録されているソフトを利用するという事だったので、その説明に従いソフトをインストールしたところ動画の確認ができた。

次に、カメラにLANケーブルを接続し現在の映像及び記録された映像を直接確認することができるようにするため現場の状況を確認した。
現在カメラが設置されている車庫から母屋まで約10m程の距離なのでその間を架空で配線する事になる。

必要な機材を用意する必要があるため、配線工事は週明けに出直す事にして、この日はこれで一旦終了した。

帰ってきてから預かってきた説明書を読んでみたりネット上から情報収集してみたのだが、非常に高性能のようだ。
機器自体にIPアドレスを割り当てる事ができるのでネット上に映像を公開する事ができる。

無料のダイナミックDNSサービスを利用すれは、いわゆるライブカメラが実現できるという訳だ。
カメラは動作を検地して自動的に記録を開始するのだが、その時点で指定されたアドレスにメールを送る事も可能だ。
また曜日、時間帯を設定してその範囲に限って動作検地の機能を有効にする事もできる。

もっとも、このネットワークカメラは既に多くの現場で活用されている。
以前にテレビ番組で紹介されていた某回転寿司チェーンはその代表とも言える。

その企業では全国展開している店舗のレーン上にカメラを設置し、本部で店内の様子を常時監視している。
そしてレーン上に何か異物が回っているなどといった事を本部でモニターし、マイクを使って話すとそれがそのまま店舗内の事務所に流れるようになっている。
まさビジネスにITをフル活用していると言える。

このカメラは防犯目的だけでなく、他にもさまざまな使い方ができる。

例えば、野鳥が多い地域に住んでいるのなら、立ち木に巣箱を置き、その脇にこれを設置すればバードウオッチングを楽しむ事ができる。
カメラにはマイクもついていて、音声も非常に良く聞こえるのだ。

また田舎の実家の庭などにカメラを設置すれば、両親とか家族の様子をそれとなく知る事ができるし、万一の場合などを考えても手元で様子がわかるという事で安心感がある。

こんな素晴らしい技術が我々のような一般市民でも手軽に利用できるようになっているのは驚くべき事だといえる。

なお、屋外から室内へLANケーブルを引き込む場合、一般的には壁に穴を開けることになるが、新築などの理由でなるべく家を傷つけたくない場合はこんな部品も市販されている。
サッシの窓の隙間を利用してケーブルを引き込むというものだ。



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